7年目(2004年)
7年目がスタート。投手陣を整理すれば優勝は間違いなし。今年こそ優勝を!
ドラフト会議
今年も新人選手選択会議がやってきた。さて、今年の注目選手は社会人の2大看板投手である、速球派の山口高志(25)投手と、制球力抜群の軟投派である山本和行(25)投手が注目の的である。また、打撃に好評価がある田中俊彦(24)外野手、俊足の中田真矢(19)外野手と、今年は社会人にいい選手がそろっている。そんな中、ジャイアンツはこれらの選手を回避し、高卒の水野正秀(18)投手を指名。獲得に成功した。野手の補強はトレードで行うこともフロント会議で決定しており、今年は1人の獲得となった。その他、有力選手は田中政彦(24)外野手はブルーウェーブとカープの抽選でブルーウェーブ、上田利治(22)捕手はファイターズとスワローズの抽選でスワローズ、有藤道世(23)内野手はバファローズとタイガースの抽選でタイガース、山口高志(25)投手はライオンズとホークスの抽選でホークスが交渉権を獲得した。また、山本和行(25)投手はマリーンズ、中田真矢(19)外野手はホークスがそれぞれ獲得した。
ドラフト1位: 水野 正秀 18歳 右右 188cm 92kg
水野は高卒ながらスタミナ、そして130キロ後半の速球を武器としている。この速球は磨けば十分プロとして通用するであろう。変化球、制球の成長が求められる。
長島監督:「水野くんは〜ひじょ〜に〜、いい〜速球を〜もって〜いますね〜。育成して〜はやく〜活躍〜して〜ほしい〜ですね〜。」
阿保オーナー:「活躍してもらわんと困る。あとは野手だな。」
FA
今年は我がジャイアンツからは西山尚行(22)がFA宣言。現状では満足できず、他球団の評価を聞いてみたいとのことだった。しかし、ジャイアンツにとっては貴重な戦力であることには変わりない。交渉の結果、残留することとなった。その他、今年の主な移籍はライオンズの垣内がスワローズへ、そしてトレードでジャイアンツからスワローズへ移籍した福井がベイスターズ、度会がライオンズへ、ホークスの村松がタイガースへ、ベイスターズの山下がドラゴンズへ、斎藤がブルーウェーブへ、ドラゴンズの李がファイターズへ、ブルーウェーブの田口、ドラゴンズの相馬がホークスへそれぞれ移籍した。今年は派手なFA移籍となった。
それから、岡島秀樹(28)投手と契約更改がまとまらず、期限切れで退団となってしまった。あまり活躍していなかったが、能力は目は見張るものがあったのだが・・・・・。痛いが仕方ない。なお、岡島投手は自由契約にて、アメリカ・メジャーリーグを目指すとのことである。
続いて、今期のスタッフ、選手は以下の通り。
・スタッフ
監督 : 3長島 茂雄 68歳 20000万
野手コーチ :69篠塚 和典 47歳 9000万
投手コーチ :74堀内 恒夫 56歳 9000万
国内スカウト:ーー富士見 幸一 44歳 6000万
海外スカウト:ーーソロモン 47歳 4200万
・選手
投手
11斎藤 雅樹 39歳 右右 181cm 88kg 22年目 18000万
13河本 育之 37歳 左左 172cm 72kg 4年目 18000万
18桑田 真澄 36歳 右右 174cm 80kg 19年目 9000万
19篠原 顕法 25歳 右右 180cm 81kg 3年目 3800万
22田畑 一也 35歳 右右 178cm 75kg 6年目 15000万
23内海 秀之助 25歳 右右 188cm 92kg 2年目 2500万
25三沢 興一 30歳 右右 177cm 82kg 8年目 6200万
26伊藤 隆偉 41歳 右右 184cm 78kg 7年目 7500万
27西山 尚行 23歳 右右 189cm 96kg 5年目 1200万
29前田 幸長 34歳 左左 177cm 65kg 7年目 6000万
30武田 一浩 39歳 右右 171cm 80kg 6年目 8500万
40水野 正秀 19歳 右右 188cm 89kg 1年目 1000万
47工藤 公康 41歳 左左 176cm 70kg 7年目 15000万
捕手
15山倉 和博 27歳 右右 178cm 77kg 4年目 4200万
31西山 秀二 37歳 右右 174cm 83kg 5年目 6000万
63カツノリ 31歳 右右 178cm 84kg 7年目 2500万
内野手
0川名 昌治 30歳 右右 185cm 92kg 6年目 9500万
2元木 大介 33歳 右右 180cm 80kg 14年目 9000万
5清原 和博 37歳 右右 186cm 87kg 8年目 9500万
8仁志 敏久 33歳 右右 173cm 75kg 9年目 9000万
35篠宮 慶二 23歳 右右 180cm 81kg 2年目 500万
48ドミンゴ・マルティネス 37歳 右右 185cm 102kg 2年目 18000万
外野手
9清水 隆行 31歳 右左 184cm 78kg 9年目
15000万
24高橋 由伸 29歳 右左 180cm 78kg 7年目
18000万
37斉藤 宣之 28歳 右左 185cm 78kg 10年目
4800万
今年のキャンプもハワイ。常夏のフラダンスで体力をつける!
2月の主なニュース
第1週前半
・今年も好景気
経済団連の発表によると、昨年に続き今年もまた好景気とのことだ。これで4年連続上向き(^^今年も収入を伸ばすチャンスである。いったいどうなってんだろう(汗)
・イベント開催で臨時収入5000万!
第1週後半
・イベント開催で臨時収入5000万!
第2週前半
・トレード成立!
ジャイアンツの西山秀二(37)捕手、伊藤隆偉(41)投手とファイターズの井出竜也(33)外野手の2対1のトレードが成立したと両球団から発表された。外野手の層を厚くしたかったジャイアンツと、ベテラン捕手の獲得を熱望したファイターズの思惑が一致した模様。しかし、このトレードはジャイアンツの方にかなり有利であり、またオーナーが何かやったのではないかと世間で噂になっている。当の阿保オーナーは「たかが噂。そんな噂にまどわされているようじゃ、メディアも終わったな。」と報道陣を一蹴した。
38 井出 竜也 33歳 右右 180cm 78kg 18000万
第2週後半
・イベントを行い、臨時収入5000万!
第4週前半
・不満者発生
前田幸長(34)投手が不満をつのらせている模様。事情は?だが阿保オーナーはさっそく対談の場を設け、例の小包を渡した模様。前田投手は「話してなんとなくすっきりしました。」とコメント。阿保オーナーは「毎回のことだから。」と語った。
・イベントを行い、臨時収入5000万!
3月の主なニュース
今年は何も起きず(爆)オープン戦は、今年は2勝6敗で終えた。阿保オーナーは「オープン戦と言えど、もっとしっかり気合を入れてほしいもんだね。」と結果にご機嫌斜めだった。
4月の主なニュース
第1週前半
・工事完了!
オフから球場の拡張工事を行っていたが、開幕寸前でようやく完了した。これで収容人数が15000人から20000人にアップ。さらなる収入増が見込まれる。しかし、依然として照明をつけていない。これではナイターを開催できず、平日でもデイゲームでなければならない。7年目での拡張も問題であり、以前からフロントに対する批判が耐えない。この事に関し、阿保オーナーは「エコだよ、エコ。環境に優しくしないとね。」と環境対策をアピールした。
第1週後半
・記録達成!
田畑一也(35)投手が先日の試合で登板し、通算1500投球回を達成した。昨シーズンは中継ぎにまわっていたが、今シーズンは再び先発に復帰した。記録を達成し田畑投手は「ここまで投げさせてもらって大変感謝しています。これからも1試合1試合大切に投げていきたいと思います。」と語った。
セ・リーグ4月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差
ベイスターズ 23 15 7 1 .682
ジャイアンツ 24 12 12 0 .500 4,0
カープ 24 12 12 0 .500
ドラゴンズ 23 11 11 1 .500
スワローズ 24 11 13 0 .458 1,0
タイガーズ 24 9 15 0 .375 2,0
ス、スワローズがとんでもないことに(^^;
5月の主なニュース
第2週前半
・イベント開催で臨時収入5000万!
第3週後半
・不満発生
三沢興一(30)投手が不満を漏らしているとの情報をキャッチした。ここまで1試合しか登板しておらず、ここ数シーズンの活躍の場に対しての不満を思われる。阿保オーナーは恒例の対談を行い、例の小包を渡した。三沢投手は「とにかくはいあがるしかないです。自分は中継ぎタイプですが、先発もやれます。どこでもいいから投げさせてください。」と報道陣にもアピールしていた。
セ・リーグ5月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
スワローズ 44 26 18 0 .591 5↑
ベイスターズ 44 25 18 1 .581 0,5
1↓
カープ 46 23 23 0 .500
3,5 2↓
ジャイアンツ 47 22 25 0 .468
1,5 2↓
ドラゴンズ 46 21 24 1 .467
4↓
タイガース 47 19 28 0 .404 3,0 6→
6月の主なニュース
第1週前半
・水野が表彰
今期新加入の水野正秀投手が都の事業に貢献し、都から表彰を受けた。水野投手は「はやく初勝利できるように今度は本業の方で認めてもらえるようにがんばります。」と初々しいコメントを飾った。
第1週後半
・イベントを開催し臨時収入5000万!
第2週後半
・連敗地獄・・・・・。
ここにきてジャイアンツの調子が落ちてきた。6連敗でいつのまにか借金10に(泣)投手陣の崩壊が原因ということは一目瞭然である。なんたってチーム防御率が5点台であるのだから(爆)この状況について阿保オーナーは「呆れたね。これでもプロかと言いたい。草野球じゃないんだよ。」とご立腹だった。
セ・リーグ6月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
ベイスターズ 67 42 23 2 .646 2↑
スワローズ 66 38 28 0 .576 4,5
1↓
カープ 69 35 34 0 .507 4,5
3→
ドラゴンズ 70 33 35 2 .485
1,5 5↑
ジャイアンツ 69 30 39 0 .435
3,5 4↓
タイガース 69 25 44 0 .362 5,0 6→
7月の主なニュース
第1週前半
・新外国人獲得!
ジャイアンツはアメリカ・メジャーリーグのチームからジミー・ファーランド(34)投手を獲得したと発表した。現在投手陣崩壊中のジャイアンツの救世主になってほしいものである。来日したファーランド投手は「とにかく登板した試合は絶対に勝てるようにがんばります。」と抱負を語った。
45 ジミー・ファーランド 34歳 左左 189cm 91kg 8000万
・記録達成!
先日のカープ13回戦で2つの記録が達成された。代打で登場した元木大介(33)選手が11号3ランを放ち、通算150本塁打。そして新人の水野正秀(19)投手が勝利投手となり、プロ入り初勝利を手にした。記録達成に元木選手は「まだまだやれます。次は200本塁打を目標にがんばります。」とコメント。水野投手は「1年目で初勝利でき正直ほっとしています。今チームが大変なことになっているので、自分がなんとかしたいという気持ちはあります。」と新人らしからぬ、今のチーム状態を懸念していた。
第3週後半
・再び不満
今度は前田幸長(34)が2度目の不満爆発。前半戦を終えたが、登板は数試合しかなく、登板機会を求めている模様。阿保オーナーは再び対談の場を設けた。対談を終えた阿保オーナーは「チームがこの状態だからな。前田君の出番は必ずあると思うよ。能力があればの話だがね。」とコメント。前田投手は「できるかぎりのことはしたい。けど試合に出なければそれもできない。」とまだ不満の様子だった。(ちなみに小包はもらっていた模様)
セ・リーグ前半戦の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
ベイスターズ 84 55 27 2 .671 1→
スワローズ 83 49 34 0 .590 6,5 2→
カープ 86 44 42 0 .512 6,5 3→
ジャイアンツ 87 39 48 0 .448 5,5
5↑
ドラゴンズ 87 38 47 2 .447
4↓
タイガース 83 28 55 0 .337 9,0
6→
前半戦を振り返り
長島監督:う〜ん〜、今年は〜ダメですね〜。投手が〜ふんばり〜きれませんね〜。どうした〜ことでしょ〜。まき〜かえさない〜と〜いけない〜ですね〜。
阿保オーナー:まったく、今年は優勝の可能性がないじゃないか。選手達はやる気があるのか?けしからんね。このままだと全員クビにでもしたい気分だ。
オールスター戦
選ばれた選手は以下の通り。今年の開催地はカープの市民球場。ジャイアンツからはまたもや5選手が選ばれた。今年のカツノリは・・・・まあ妥当か(汗)
セ・リーグ
投手:佐々木、矢野論、横山(以上ベイスターズ)、今中(ドラゴンズ)、石井一(スワローズ)、ハリス(タイガース)、澤崎(カープ)
捕手:福井浩(ベイスターズ)、カツノリ(ジャイアンツ)
内野手:川名、仁志(以上ジャイアンツ)、石井琢(ベイスターズ)、江藤、岩村(以上カープ)
外野手:清水隆、高橋(以上ジャイアンツ)、鈴木尚(ベイスターズ)、イチロー(カープ)、稲葉(スワローズ)、益田(ドラゴンズ)
パ・リーグ
投手:西口、豊田(以上ライオンズ)、野田、平井、川口、コネリー(以上ブルーウェーブ)、福盛(ファイターズ)
捕手:城島(ホークス)、清水将(マリーンズ)
内野手:高木大、松井(以上ライオンズ)、福浦、中村(以上マリーンズ)、大下(ブルーウェーブ)、小阪(バファローズ)、金子(ファイターズ)、井口(ホークス)
外野手:上田(ファイターズ)、大友(ライオンズ)、前田(マリーンズ)
試合結果:セ 2 − 5 パ
勝:豊田
S:平井
負:横山
本:セ・高橋
:パ・福浦
8月の主なニュース
第1週後半
・井出が不満
井出竜也(33)外野手に不満がたまっている模様だ。ファイターズではレギュラーとして活躍していたが、ジャイアンツに移籍してからはベンチを温める日が続き、ここまで30数打席しか立っておらず出場機会が激減している。阿保オーナーは対談の場を設け、井出の不満を解消した。阿保オーナーは「今まで他チームでレギュラーだったとしても、うちでレビュラーの保証はないよ。そんな甘い考えでは役にたたん。」と少し起こり気味。井出は「レギュラーというよりも試合に出たいです。だから使ってください。」と語った。
第3週後半
・マジック点灯
と言ってもパ・リーグの話である。早くもライオンズにM26がついた。
第4週前半
・トレード成立!
ジャイアンツの武田一浩(39)投手、前田幸長(34)投手とホークスの沢田悟朗(24)投手の2対1のトレードが成立したと発表した。投手陣の駒を増やしたいホークスと、若い即戦力が欲しいジャイアンツの思惑が一致した模様。このトレードについて阿保オーナーは「早急にほしい、とまではいかなかったが、今の成績を見ればね。それに今後を見据えた獲得だ。それに沢田くんは変則投手。サイドからこれだけいい球を投げる投手はなかなかいない。獲得できてよかったよ。」いつにもなく上機嫌だった。沢田投手は「驚いていますが伝統のジャイアンツのユニフォームを着ることになって嬉しく思ってます。伝統に恥じないよう、がんばりたいと思います。」と語った。
20 沢田 悟朗 24歳 右右 184cm 87kg 6800万
第4週前半
・マジック点灯
今度はセ・リーグ。首位を独走するベイスターズにM21が点灯した。今期のジャイアンツには関係ない話である(爆)
第4週後半
・イベント開催で臨時収入5000万!
8月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
ベイスターズ 109 68 39 2 .636 M21 1→
スワローズ 108 61 47 0 .565 7,5 2→
カープ 111 56 55 0 .505 6,5 3→
ジャイアンツ 112 54 58 0 .482 2,5
4→
ドラゴンズ 114 50 62 2 .446
4,0 5→
タイガース 106 39 67 0 .368 8,0 6→
9月の主なニュース
第1週前半
・他のスポーツが流行
今年は両リーグとも早めにマジックが点灯し、首位は確定したようなもの。首位争いがなくファンは冷めたようである。特にジャイアンツは4位で蚊帳の外の外。集客に影響が出そうだ。
・連勝!
ここにきてジャイアンツの調子が上向き。6連勝で一気に借金返済できる状況まできた。このまま貯金生活、そしてAクラスの3位を目指す。
第2週後半
・連敗・・・・・。
先週6連勝したジャイアンツだが、その勢いはどこへやら、今度は8連敗を喫し、借金生活にどっぷりつかってしまった・・・・・。これでAクラスの3位もほぼ絶望的になってしまった。
第3週前半
・セ・リーグ優勝チーム決定!
セ・リーグの優勝争いだが、先月にマジックを点灯させ、2位に倒的な差をつけていたベイスターズがそのまま優勝。ベイスターズの優勝は5年ぶり3度目の優勝である。
10月の主なニュース
第1週前半
・西山が不満
西山尚行(23)投手に不満がたまっているようだ。今期前半戦は先発としてローテーションの一角に入っていたが、失点の多さから先発をはずされ中継ぎに降格され、その後は出番がほとんどない状態であった。阿保オーナーは早速対談の場を設け、なだめた。西山投手は「もう一度先発で投げたいです。今シーズンはもう終わりましたが、来年、また先発に戻れるように信頼を回復したいです。」と語った。また、やはり阿保オーナーから例の小包を受け取っているようだった。中身は予想はだいたいついているのだが、真相は不明である。中身は一体?
第1週後半
・パ・リーグの優勝チーム決定
パ・リーグの覇者が決定。今年はライオンズが早々にマジックを点灯させていたが、2位のマリーンズが怒涛の追い上げ!なんとマジック消滅&首位に並び、全日程を終えて79勝55敗1分、勝率.590と成績がまったく同じだった。そこで連盟は協議の結果、早くマジックを点灯させたライオンズを優勝させることを決定した。この決定にはマリーンズ及び世間から反発の声が膨れ上がった。両チームの対戦成績は14勝12敗1分でマリーンズが勝っているのにこれを採用しないのはどういうことか。非常に疑問が残る優勝の決定の仕方だ。ちなみにライオンズの優勝は6年ぶり19回目のリーグ優勝である。
第3週前半
・表彰
井出竜也外野手が都の事業の宣伝に一役かったとされ、都から表彰を受けた。井出選手は「大変うれしいです。今期はあまり活躍できませんでしたが、来年は必ずチームを優勝に導きたいと思います。」と来年の抱負を語った。
04年度セ・リーグ最終成績
試合 勝 負 引 勝率 差
ベイスターズ 135 87 45 3 .659 優勝
スワローズ 135 72 61 2 .541 15,5
カープ 135 66 69 0 .489 7,0
ジャイアンツ 135 64 71 0 .474 2,0
ドラゴンズ 135 57 76 2 .429 6,0
タイガース 135 55 79 1 .410 2,5
ジャイアンツ全選手成績
・投手
勝 負 S 奪三 自責 投球回 防御率
11斎藤 雅樹 8 3 8 47 33 91,3 3,25
13河本 育之 7 2 19 41 15 59,6 2,26
18桑田 真澄 3 13 0 57 72 136,3 4,75
19篠原 顕法 7 12 0 58 76 149 4,59
20沢田 悟朗 3 7 21 42 46 88,3 4,69
22田畑 一也 6 15 0 88 93 159,6 5,24
23内海 秀之助 4 3 0 36 45 77 5,26
25三沢 興一 7 3 2 71 22 110,3 1,79
27西山 尚行 3 4 0 37 45 64,3 6,30
40水野 正秀 5 2 0 27 62 64,6 8,63
45J・ファーランド 3 5 0 29 36 60 5,40
47工藤 公康 8 8 0 64 68 147,3 4,15
・野手
打数 安打 二 三 本 打点 盗塁 打率
・捕手
15山倉 和博 381 105 20 0 12 40 1 .275
63カツノリ 247 64 10 1 13 30 1 .259
・内野手
0川名 昌治 542 175 32 4 23 78 12 .322
2元木 大介 402 101 27 0 18 57 4 .251
5清原 和博 340 57 21 0 15 46 0 .167
8仁志 敏久 379 91 16 0 14 31 3 .240
35篠宮 慶二 25 5 0 0 0 1 1 .200
48D・マルティネス 489 121 25 0 19 58 1 .247
・外野手
9清水 隆行 546 151 31 6 27 72 11 .276
24高橋 由伸 527 164 34 4 44 106 18 .311
37斉藤 宣之 369 105 27 0 9 56 2 .284
38井出 竜也 91 24 3 1 1 12 3 .263
ジャイアンツ全選手通算成績
・投手
勝 負 S 奪三 自責 投球回 防御率
11斎藤 雅樹 218 126 75 2073 929 2982 2,80
13河本 育之 75 65 199 867 365 1125,6 2,92
18桑田 真澄 178 158 2 2034 1165 3037,6 3,45
19篠原 顕法 23 29 0 191 262 451 5,23
20沢田 悟朗 8 10 23 116 102 231,6 3,96
22田畑 一也 87 90 7 976 668 1650 3,64
23内海 秀之助 8 7 0 71 87 143,6 5,45
25三沢 興一 29 23 21 286 222 520,6 3,84
27西山 尚行 5 6 0 64 85 128 5,98
40水野 正秀 5 2 0 27 62 64,6 8,63
45J・ファーランド 3 5 0 29 36 60 5,40
47工藤 公康 228 152 6 2461 1244 3247 3,45
・野手
打数 安打 本 打点 盗塁 打率
・捕手
15山倉 和博 816 222 26 87 1 .272
63カツノリ 618 146 37 73 3 .236
・内野手
0川名 昌治 1557 485 78 258 24
.311
2元木 大介 4502 1145 157 555 38
.254
5清原 和博 8734 2240 524 1498 71
.256
8仁志 敏久 4241 1092 126 443 69
.257
35篠宮 慶二 51 7 0 1 1
.137
48D・マルティネス 4151 1206 220 710 23
.291
・外野手
9清水 隆行 4501 1401 192 519 73
.311
24高橋 由伸 3643 1096 190 531 56
.301
37斉藤 宣之 1077 282 25 128 6
.262
38井出 竜也 4778 1289 78 412 301
.270
今年も記録整理してて新発見続出。桑田投手が通算2000奪三振と3000投球回数、高橋選手が通算1000本安打、井出選手が通算300盗塁を達成していました。オメデトウ!
それから今年トレードで他球団に渡った、伊藤投手、武田投手、前田投手、西山捕手の4人全員が引退してました(爆)4人の通算成績は以下の通り。
投手
在籍年度 最終年齢 勝 負 S 奪三 自責 投球回 防御率
伊藤隆偉 98途〜04途 41 54 40 39 749 495 1158,3 3,85
前田幸長 98途〜04途 34 67 101 7 992 776 1456 4,73
武田一浩 99途〜04途 39 115 113 41 1174 832 1900 3,94
ちなみに他球団で獲得リストに載っていた方々
門倉 健(ドラゴンズ) 29 53 63 0 636 435 1047,6 3,74
小池 秀郎(バファローズ) 34 78 73 2 835 591 1382,3 3,85
・野手
在籍年度 最終年年齢 打数 安打 本 打点 盗塁 打率
西山 秀二 00 〜04途 37 4155 1149 45 374 52 .277
他球団ので獲得リストに乗っていた方
吉永 幸一郎(ホークス) 34 5923 1749 289 863 26 .295
表彰
MVP: 佐々木(B)
首位打者: イチロー(C) .351
本塁打王: 江藤(C) 44本
高橋(G)
打点王: 江藤(C) 108打点
盗塁王: 関(B) 55盗塁
最多安打: 益田(D) 190安打
最優秀防御率: 横山(B) 1,52
最多勝: 矢野(B) 19勝
最優秀救援: 佐々木(B) 35S
最多奪三振: ハリス(T) 156個
日本シリーズ
ベイスターズが44年ぶり2度目の日本一に輝いた。