5年目(2002年)
ジャイアンツの5年目がスタート。W杯の熱気に負けず、リーグ連覇を逃した借りを返そう。
ドラフト会議
今年も新人選手選択会議がやってきた。さて、今年の注目選手は高卒ではバランスの取れた力を持っている北陸奥(18)投手、大卒ではリードに定評がある桜井稔(22)捕手、社会人では1シーズン戦える体力を持ち打撃にセンスがある松原文男(25)内野手が最大の注目株。しかし各球団慎重になったのか抽選は少なめ。北投手はブルーウェーブが単独で指名した。桜井捕手は2球団の抽選の結果タイガースに、松原内野手は3チームの抽選の結果ブルーウェーブに決まった。一方、我がジャイアンツは投手力強化のため”隠れ大物選手”?と言われる大卒の篠原顕法(22)投手を1位指名し獲得した。そして2年ぶりに2位指名を慣行。内野手強化のためとは言えどなんと諸江はるか(18)内野手を指名。獲得が決まればタイガースの立岩綾乃投手以来球界2人目の女性選手となるところだったが、ジャイアンツの伝統と女人禁制の仕来り?、そして女性選手に対する環境が悪いということで指名はしたが契約にはいたらなかった。この件について阿保オーナーは「女性選手などまったくけしからん。だいたい男の職場に女が入ろうなどもっての他だ。」と怒り浸透の様子。しかし、この発言は男女雇用機会均等法に抵触する可能性があるため、コミッショナーより厳重注意及び罰金が課された。
ドラフト1位: 篠原 顕法 22歳 右右 180cm 81kg
篠原投手はバランスが良い能力が特長。先発も中継ぎもできる。短所がなくどんな場面でも使えるが、逆に長所もこれといってない。今後長所を見出せるように育成すれば1軍で十分に通用する投手となるだろう。
長島監督:「諸江さんの〜獲得に〜失敗したのは〜痛いですが〜、それなりに〜満足しています。篠原君は〜大いに〜期待して〜いいでしょう。」
阿保オーナー:「篠原君には期待している。やってくれなきゃ困るな。」
FA
今年はそれなりに大物選手が移籍を決めた。カープの浅井がスワローズ、スワローズから川崎がベイスターズ、山部と岩村がカープへとスワローズにとっては大量放出となってしまった。パ・リーグではマリーンズの初芝がブルーウェーブへ、そのブルーウェーブからボニチがマリーンズへと交換トレードのようなかたちとなった。
続いて、今期のスタッフ、選手は以下の通り。
・スタッフ
監督 : 3長島 茂雄 66歳 20000万
野手コーチ :69篠塚 和典 45歳 9000万
投手コーチ :74堀内 恒夫 54歳 9000万
国内スカウト:ーー富士見 幸一 42歳 6000万
海外スカウト:ーーソロモン 45歳 4200万
・選手
投手
11斎藤 雅樹 37歳 右右 181cm 88kg 20年目 18000万
13河本 育之 35歳 左左 172cm 72kg 2年目 18000万
18桑田 真澄 34歳 右右 174cm 80kg 17年目 15000万
19篠原 顕法 23歳 右右 180cm 81kg 1年目 1500万
22田畑 一也 33歳 右右 178cm 75kg 4年目 18000万
25三沢 興一 28歳 右右 177cm 82kg 6年目 6500万
26伊藤 隆偉 39歳 右右 184cm 78kg 5年目 6200万
27西山 尚行 21歳 右右 189cm 96kg 3年目 2200万
28岡島 秀樹 27歳 左左 186cm 72kg 9年目 7200万
29前田 幸長 32歳 左左 177cm 65kg 5年目 6200万
30武田 一浩 37歳 右右 171cm 80kg 4年目 15000万
47工藤 公康 39歳 左左 176cm 70kg 5年目 22000万
捕手
15山倉 和博 25歳 右右 178cm 77kg 2年目 1000万
31西山 秀二 35歳 右右 174cm 83kg 3年目 9200万
63カツノリ 29歳 右右 178cm 84kg 5年目 500万
内野手
0川名 昌治 28歳 右右 185cm 92kg 4年目 4200万
2元木 大介 31歳 右右 180cm 80kg 12年目 6800万
5清原 和博 35歳 右右 186cm 87kg 6年目 9200万
8仁志 敏久 31歳 右右 173cm 75kg 7年目 7800万
外野手
9清水 隆行 29歳 右左 184cm 78kg 7年目 15000万
20タフィ・ローズ 34歳 左左 182cm 87kg 5年目 9800万
24高橋 由伸 27歳 右左 180cm 78kg 5年目
9500万
37斉藤 宣之 26歳 右左 185cm 78kg 8年目
2000万
50後藤 孝志 33歳 右左 185cm 79kg 15年目 3500万
今年のキャンプハワイ。常夏のフラダンスで体力をつける!
2月の主なニュース
第1週前半
・イベント開催で臨時収入5000万!
第1週後半
・今年も好景気
経済団連の発表によると、昨年に続き今年も好景気とのことだ。今年も収入を伸ばすチャンスである。
第2週前半
・三沢が不満
新年早々、毎年恒例?の不満者が発生した。三沢興一(28)投手が話し合いたいとのこと。早速阿保オーナーと面談の場を設けた。阿保オーナーは「毎回同じ事を言われても変えられないものは変えられない。がまんしてもらわんと。」と少々疲れきっているようす。三沢投手は「言いたい事は言いました。」と手短に話し、またもや謎の紙袋をかかえて去っていった。
第2週後半
・イベントを行い、臨時収入5000万!
第3週前半
・前田が不満
今度は前田幸長(32)投手が不満があるとのことでオーナーとの面談を希望してきた。今回も早速行われ、阿保オーナーは「同じ奴ばっかり来るな。何をそんなに不満を持っているんだ。けしからん。」と困惑と怒りのようす。前田投手は「すっきりしました。これで新シーズンに入れます。」と笑顔だった。手にはまたもや謎の小包がかかえられていた。
・イベント開催で臨時収入5000万!
第3週後半
・イベントを行い、臨時収入5000万!
第4週前半
・川名が怪我!全治1ヵ月
キャンプ中に怪我人発生!川名内野手が全治1ヵ月の怪我を負った。昨年8本塁打と成長著しいだけに開幕前の怪我はかなり痛い。阿保オーナーも「怪我をするのはけしからんが、一刻も早く帰ってきてもらわないと。」と語った。
3月の主なニュース
第1週後半
・イベントを開催し、臨時収入5000万!
第4週前半
・怪我人復帰!
怪我で戦列を離れていた川名内野手が1軍に復帰した。調整の遅れが心配だが「遅れた分は必ず取り返します。」と意気込んだ。
第4週後半
・オープン戦終了
オープン戦の全日程が終了。4勝4敗で終えた。長島監督は「う〜ん〜、ま〜ま〜ですね〜。」、阿保オーナーは「ま、オープン戦だからな。これからが本番だよ。」と語った。
4月の主なニュース
第4週前半
・まさかの5連敗でジャイアンツ後退・・・・・
セ・リーグ4月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差
カープ 24 14 9 1 .609
スワローズ 23 12 11 0 .522 2,0
ジャイアンツ 24 12 12 0 .500 0,5
タイガース 23 11 11 1 .500
ベイスターズ 23 11 12 0 .478 0,5
ドラゴンズ 23 9 14 0 .391 2,0
5月の主なニュース
第1週後半
・西山が表彰
ジャイアンツの西山尚行(21)投手が東京都の事業に貢献したという事で都より表彰を受けた。西山投手は「うれしいです。これで今シーズンはよりいっそうがんばれます。」と笑顔で語った。阿保オーナーは「他で貢献するのはいいが、本業を忘れちゃ困るね。これまで結果を残せてないんだし。」と苦言を呈した。
セ・リーグ5月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
カープ 47 27 19 1 .587 1→
ジャイアンツ 46 23 23 0 .500 4,0
3↑
タイガース 45 22 22 1 .500
4↑
ベイスターズ 45 22 23 0 .489
0,5 5↑
スワローズ 46 19 23 0 .452 9,0
2↓
ドラゴンズ 47 21 26 0 .447 1,5 6→
6月の主なニュース
第1週後半
・連勝街道!
ジャイアンツはここに来て7連勝!首位カープとの差をいっきにつめた。
第2週前半
・記録達成!
ジャイアンツの工藤公康(39)投手が先日の対ベイスターズ戦で今季5勝目をあげ、通算200勝を達成した。初勝利はライオンズ在籍時代の82年対ファイターズ9回戦。プロ21年目の大ベテランの偉業に本人は「ここまでこれたのもみなさんのおかげです。ありがとうございます。次の目標ですか?いけるところまで勝ち星を積み重ねますよ。」と終始笑顔で語った。阿保オーナーも「おめでとうといってやりたい。よくここまでがんばった。けど、これからもジャイアンツの投手陣を引っ張ってほしいね。」と珍しく声をはずませた。
第3週前半
・またもや不満
またもや三沢興一(28)投手が不満があるとのこと。今度は起用法についてらしい。早速面談が行われたようだが、阿保オーナーは「もうわしから言う事は何もない。いつもの事だよ。」と記者を撒くように去っていった。一方、三沢投手もノーコメントで立ち去った。そして謎の小包は今回も抱えていた。
セ・リーグ6月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
カープ 69 41 27 1 .603 1→
ジャイアンツ 67 35 32 0 .522 5,5
2→
ベイスターズ 64 32 32 0 .500 1,5
4↑
ドラゴンズ 68 31 36 1 .463
2,5 6↑
スワローズ 65 30 35 0 .462 5→
タイガース 65 28 35 2 .444 1,0 3↓
7月の主なニュース
何も起きず・・・・・。;;
セ・リーグ前半戦の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
カープ 87 51 35 1 .593 1→
ジャイアンツ 84 43 41 0 .512 7,0 2→
ドラゴンズ 86 42 43 1 .494 1,5 4↑
ベイスターズ 82 40 42 0 .488 0,5
3↓
スワローズ 80 37 43 0 .463 2,0
5→
タイガース 81 35 44 2 .443 1,5
6→
前半戦を振り返り
長島監督:う〜ん〜、今年も〜2位〜ですか〜。昨年〜みたいには〜ならないように〜しないと〜いけない〜ですね〜。
阿保オーナー:2位か。昨年のような失速はごめんだ。今年は絶対に優勝しないと。
オールスター戦
選ばれた選手は以下の通り。今年の開催地も昨年と同じ札幌ドーム。ジャイアンツからはまたもや5選手が選ばれた。ってかカツノリって・・・・^^;
セ・リーグ
投手:佐々木、川村(以上ベイスターズ)、山本昌、今中(以上ドラゴンズ)、石井一(スワローズ)、佐々岡(カープ)、ハリス(タイガース)
捕手:古田(スワローズ)、カツノリ(ジャイアンツ)
内野手:清原、仁志(以上ジャイアンツ)、石井琢(ベイスターズ)、江藤(カープ)、李、(ドラゴンズ)
外野手:清水隆、高橋(以上ジャイアンツ)、鈴木尚(ベイスターズ)、イチロー(カープ)、稲葉(スワローズ)、新庄(タイガース)
パ・リーグ
投手:西口、潮崎、豊田(以上ライオンズ)、赤堀(バファローズ)、野田、星野、平井(以上ブルーウェーブ)
捕手:城島(ホークス)、清水将(マリーンズ)
内野手:高木大、松井(以上ライオンズ)、堀、ボニチ、中村(以上マリーンズ)、吉永(ホークス)、小阪(バファローズ)
外野手:ウィルソン、上田(以上ファイターズ)、大友(ライオンズ)、前田(マリーンズ)
試合結果:セ 0 − 2 パ
勝:星野
S:赤堀
負:山本昌
8月の主なニュース
第2週後半
・マジック点灯・・・・・
首位を独走しているカープにマジック28が点灯。2位につけているジャイアンツといえど、ますます苦しくなってきた・・・・・。
第4週後半
・万事休す?
カープにマジックが点灯し、1つも負けられないジャイアンツであったが、ここで痛い6連敗・・・・・。急失速した
8月の成績
試合 勝 負 引 勝率 差 前順
カープ 111 66 44 1 .600 1→
ジャイアンツ 111 55 55 1 .500 11,0 2→
スワローズ 106 51 54 1 .486 1,5 5↑
ドラゴンズ 112 53 58 1 .477 1,0
3↓
ベイスターズ 107 51 56 0 .477
4↓
タイガース 107 48 57 2 .457 2,0 6→
9月の主なニュース
第1週前半
・イベントを開催し、臨時収入5000万!
第2週前半
・記録達成!
タフィ・ローズ(34)外野手が先日の試合で通算150本塁打を達成した。2年前には100号本塁打を達成している。ローズ選手は「コンナニホームランガウテテウレシイデス。コレカラモイッポンデモオオクウチタイデス。」と語った。しかし、今年は12本にとどまっており、衰えが心配されている。阿保オーナーも「オメデトウといってやりたいが、この成績ではな。」と苦言を残した。
第3週前半
・2位確保、そして1位も?
ここにきてジャイアンツは5連勝!3位との差を広げ2位をほぼ確保した。そして1位のカープとの差も最大11ゲームあったのが5ゲームに縮まった。このままいけば優勝の可能性もある。阿保オーナーは「チャンスをものにしないとな。」と手短に話し記者の前から去っていった。
10月の主なニュース
第1週前半
・記録達成!
河本育之(35)投手が対スワローズ25回戦で今季23セーブ目をあげ、通算150セーブを達成した。初セーブはマリーンズ在籍時の92年対ホークス3回戦。河本投手は「まだまだ現役でいくつもりです。目標は・・・・・250セーブにしときましょうか。絶対に達成してみせます。」と大きな抱負を語った。
・パ・リーグの優勝チーム決定
パ・リーグの覇者が決定。ここ数年、若手の成長と強打者を獲得してきたマリーンズが圧倒的な強さで優勝を決めた。28年ぶり5度目のリーグ優勝である。
第2週前半
・セ・リーグの優勝チームも決定
ジャイアンツは8月下旬から勝ち星を積み重ね、首位カープの急失速もあって11ゲームあった差がなんと最終戦までで0,5ゲーム差に縮まった!そしてスワローズとの今季最終戦に勝つと同率1位となり内容の結果で優勝できるチャンスが訪れた。この試合に全力をかけるジャイアンツは先発に勝ち頭の工藤を起用。中盤まで両者一歩も譲らずの展開だったが、投手陣が踏ん張れず3−5で惜敗し惜しくも2位に終わった。カープは11年ぶり7度目の優勝を飾った。はあと一歩のところで優勝を逃したジャイアンツ。長島監督は「う〜ん、ことばも〜、ありません〜。」と悔しさを滲ませた。阿保オーナーは「最大11ゲームあったカープをここまで苦しめたのはよかったんじゃないか。ただここ一番に弱くてはもともこうもない。来年出直しだ。」と気持ちはすでに来年に向けていた。
02年度セ・リーグ最終成績
試合 勝 負 引 勝率 差
カープ 135 72 62 1 .537 優勝
ジャイアンツ 135 71 63 1 .530 1,0
ベイスターズ 135 69 66 0 .511 2,5
スワローズ 135 67 67 1 .500 1,5
ドラゴンズ 135 62 72 1 .463 5,0
タイガース 135 61 72 2 .459 0,5
ジャイアンツ全選手成績
・投手
勝 負 S 奪三 自責 投球回 防御率
11斎藤 雅樹 7 6 6 64 45 112,3 3,61
13河本 育之 8 4 23 45 14 74,6 1,69
18桑田 真澄 12 10 0 94 74 188,6 3,53
19篠原 顕法 6 7 0 65 83 130,6 5,72
22田畑 一也 9 7 0 108 59 182,6 2,91
25三沢 興一 2 2 0 27 27 63,3 3,84
26伊藤 隆偉 5 2 2 34 29 72,6 3,59
27西山 尚行 0 0 0 0 0 0 0,00
28岡島 秀樹 0 1 0 7 4 6,3 5,68
29前田 幸長 3 1 1 49 47 90 4,70
30武田 一浩 4 9 0 51 59 112 4,74
47工藤 公康 15 14 0 103 71 187 3,42
・野手
打数 安打 二 三 本 打点 盗塁 打率
・捕手
15山倉 和博 276 67 15 0 8 25 0 .242
31西山 秀二 192 48 8 0 2 13 0 .250
63カツノリ 49 9 0 0 4 6 0 .183
・内野手
0川名 昌治 237 79 12 2 21 50 8 .333
2元木 大介 456 110 30 2 23 59 4 .241
5清原 和博 507 119 26 0 23 67 4 .234
8仁志 敏久 522 145 35 5 20 80 8 .277
・外野手
9清水 隆行 562 191 45 4 27 67 11 .339
20T・ローズ 522 125 33 1 13 55 4 .239
24高橋 由伸 539 163 33 9 30 71 9 .302
37斉藤 宣之 322 91 22 0 10 37 2 .282
50後藤 孝志 140 27 6 0 0 10 1 .192
ジャイアンツ全選手通算成績
・投手
勝 負 S 奪三 自責 投球回 防御率
11斎藤 雅樹 196 118 66 1950 842 2749,6 2,76
13河本 育之 67 60 150 793 323 987 2,95
18桑田 真澄 169 138 2 1910 1026 2766 3,39
19篠原 顕法 6 7 0 65 83 130,6 5,72
22田畑 一也 73 69 1 821 537 1371,6 3,53
25三沢 興一 20 18 19 196 187 378,6 4,45
26伊藤 隆偉 49 38 39 712 460 1077,6 3,84
27西山 尚行 0 0 0 13 25 26,6 8,46
28岡島 秀樹 19 15 0 225 160 329,6 4,37
29前田 幸長 63 99 6 956 724 1378 4,73
30武田 一浩 107 103 41 1089 707 1724,3 3,69
47工藤 公康 210 133 6 2322 1100 2927,6 3,38
・野手
打数 安打 本 打点 盗塁 打率
・捕手
15山倉 和博 279 68 8 25 0 .244
31西山 秀二 3967 1112 44 363 52 .280
63カツノリ 160 30 5 9 0 .188
・内野手
0川名 昌治 548 164 32 90 8
.299
2元木 大介 3598 906 116 430 30
.252
5清原 和博 7888 2064 488 1366 69
.262
8仁志 敏久 3343 870 93 359 57
.260
・外野手
9清水 隆行 3397 1091 134 373 44
.321
20T・ローズ 3760 1137 151 558 76
.302
24高橋 由伸 2584 746 108 327 28
.289
37斉藤 宣之 594 143 13 58 3
.241
50後藤 孝志 1087 256 19 96 17
.236
今年も記録整理してて新発見続出。元木選手と高橋選手が100本塁打、清原選手と清水選手が2000本安打を達成していました。オメデトウ!
5年目を迎えたという事で、過去ジャイアンツに在籍し日本プロ野球会を引退した選手の成績を紹介!
・投手
在籍年度 最終年齢 勝 負 S 奪三 自責 投球回 防御率
エリック・ヒルマン 97〜99途 33 47 43
0 389 261 753 3,12
その他
下柳 剛(F) ? 30 23 11
404 239 512,3 4,20
高村 祐(Bu) 32 71 102 5
999 635 1504 3,80
門倉 健(D) 29 53 63 0 636 435 1047,6 3,74
・野手
在籍年度 最終年年齢 打数 安打 本 打点 盗塁
打率
エリック・ヴァーサ 00年 32 197 45 11 28 2 .228
表彰
MVP: 江藤(C)
首位打者: 鈴木尚(B) .369
本塁打王: 江藤(C) 43本
打点王: 江藤(C) 106打点
盗塁王: イチロー(C) 68盗塁
最多安打: イチロー(C) 198安打
最優秀防御率: ハリス(T) 1,83
最多勝: 三浦(B) 17勝
最優秀救援: スミス(T) 28S
最多奪三振: ハリス(T) 144個
日本シリーズ
マリーンズが28年ぶり3度目の日本一に輝いた。